食べられるたばこ ― 2016/05/18 23:08
今日はちょっと買い物へ行ったついでに面白いものを買ってきました。以前 Twitter で、山のぼりゲームの話があって、そのとき景品の相場はシガレットチョコだった話を出しました。シガレットチョコそのものは、形を変えて現在でも売っています。
ココアシガレット。YAOKO だと駄菓子コーナーというのがあって、そこに君臨しております。しかし、シガレットチョコではありません。中身はココアの味がするラムネです。昔の、紙に包まれて、ほどくと中がチョコというお菓子は、もはや入手不能なのかもしれませんが、これでも十分哀愁があります。なんせ30円。こうしたお菓子が、山のぼりゲームの景品に使われていました。ボンタンアメが出てくる台は景気がいいと思います。
つまり山のぼりゲームの本質は、1ゲームにかかる値段同等のお菓子が出てくることであって、登山に成功すると、その付加価値がつくというものです。ボンタンアメが出てきた台は一回50円だそうで、一回で成功はしないだろうと考え、二回分の付加価値でしょうか。いや、それ以上でしょうか。ところで、最近この辺ではボンタンアメをあまり見ないような気がしますが、あれいくらなんでしょう。そんなに安いお菓子でないことは確かですが、今の値段がわかりません。
何が話したいのかちっともわかりませんが、要は山のぼりゲームでシガレットチョコを思い出し、勢いで現在手に入るココアシガレットを買ってきたお話でした。
最近のことを書きますと、寝る前に確実にプラモを進めています。寝る前に30分くらいの作業と、おふろでの作業と入れて、ひらすら下地を作り、塗装できる状態にしておくのです。今ひとつ、急ぎでやっているものがありまして、たぶん近いうちに塗装が入ります。ワンフェス前に塗装とかやっている状況なのかわかりませんが、普通にプラモの塗装をしないと、模型をやって生きている気がしません。小さなぜいたくを味わうには、毎日少しの地味な努力が大切ですよ。
つまり山のぼりゲームの本質は、1ゲームにかかる値段同等のお菓子が出てくることであって、登山に成功すると、その付加価値がつくというものです。ボンタンアメが出てきた台は一回50円だそうで、一回で成功はしないだろうと考え、二回分の付加価値でしょうか。いや、それ以上でしょうか。ところで、最近この辺ではボンタンアメをあまり見ないような気がしますが、あれいくらなんでしょう。そんなに安いお菓子でないことは確かですが、今の値段がわかりません。
何が話したいのかちっともわかりませんが、要は山のぼりゲームでシガレットチョコを思い出し、勢いで現在手に入るココアシガレットを買ってきたお話でした。
最近のことを書きますと、寝る前に確実にプラモを進めています。寝る前に30分くらいの作業と、おふろでの作業と入れて、ひらすら下地を作り、塗装できる状態にしておくのです。今ひとつ、急ぎでやっているものがありまして、たぶん近いうちに塗装が入ります。ワンフェス前に塗装とかやっている状況なのかわかりませんが、普通にプラモの塗装をしないと、模型をやって生きている気がしません。小さなぜいたくを味わうには、毎日少しの地味な努力が大切ですよ。

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