部品を洗い直す ― 2022/03/09 23:36
相変わらず2020年の記事を上げております。校正のために一度読み直して上げているため、そこそこ時間がかかります。とにかく読んでいて、薬当たり、脱力(当時は硬直と言っていましたが)、調子が下がるのループをしているだけという印象です。調子の波が今よりもっと短期で起こっているようにも見えます。ここまで調子が保てていないのに薬に思い切った調整を頼まなかった自分が情けないです。というか、記事を上げていないので、直近の一か月に何が起きたかとかを自分自身が整理できておらず、客観的に自分を見られない状況にあったと思います。そう考えると、長年続けてきているこの習慣は、健康管理の一面でも役に立つとわかってきました。エモクリに集中しすぎて満足できていて、他にやることをしないでもいられたのもあったでしょう。記事が山のようにたまってくると、更新が面倒になるだけでした。こうして二年放置したのを今片付けられているのは、同じことの繰り返しをしているのはよくないと思える自分があるからです。よくここまで来られました。
さてさて、ワクチンから二日後となる今日ですが、起きた時には何となく普通で、腕の痛みもよくなってきていました。でも、今日は買い物に出かけると言われた時、どうしても体が動きませんでした。この状態で買い物で歩き回るのはかなりきついと感じたのです。これでだるさが出ていると気付きました。一回目とほぼ同じシナリオとなっています。だから今日もゆっくりと更新作業をしました。無理をしても仕方ありません。
さらに、自転車部品に関しても今一度調べておきます。まずはキャリアですが、これは純正品ではないことがわかりました。対応部品がNESTOに出ていたので、すっかり純正品だと思っていました。しかしKhodaabloomの方も調べてみると、同じキャリアがあって、そこにはミノウラと出ています。これ、ミノウラってJ本でも売っていたキャリアだよなと。一応、純正以外のものも見ようと調べておいたのです。型番でミノウラのWebを見ると、確かにありましたよ。で、予約時に電話で言われたように、部品のひとつが欠品中でした。メーカー直販のAmazonの店があって、そこでは欠品となっています。しかもそこのAmazonの店の方が、NESTOを通じて買うより安いってのはどうなのよ・・・。これでは予約で買う意味がないため、キャリアの予約は今度キャンセルすることにして、どこぞやの店頭在庫でも探せばいいでしょう。一方で他の商品は取り寄せしたいものが発生しましたので、入れ替えということで。
ちなみにキャリアが鉄製なのがとても痛い。せっかく本体が軽量なのに、ここで重量がけっこう盛られてしまいます。でもキャリアを軽くすると積載量も低下し、アルミの軽量タイプは4kgしか積載できません。これじゃあ買い物で重い物を買ったらすぐ終わります。まぁ、ぎりぎりでもありますね。最終手段は、汎用性と軽量さ、積載量に余裕のあるキャリアを探すことでしょうか。ここは考え直しします。
もうひとつ、ライトの問題です。街灯のない印西を走るためには、山道を走るのと同じような性能のライトが必要で、明るいライトが歓迎されます。でも単純に明るさだけでは測れません。明るいと消費電力が増えます。なので、明るいライトの出力を落として使うと、必要な明るさを維持しつつ、長時間使える結果になります。例えば最大400ルーメンのライトは、最大の明るさで1時間が普通です。これが1500ルーメンになると、300ルーメンで7時間使えるというレベルになり、明るさを合わせて考えていけば、だいたい1200以上の明るさがあるライトが妥当でした。その中で調べると、OLIGHTの製品がリーズナブルで高性能です。怪しい中華製ライトもたくさんあります。Amazonで調べるとこういうのがたくさん出てくるんですよ。こうした中華製の格安ライトをあえて買って比較検証している人もいるようで、レビューを見ると、どこでも至る結論が、中華ライトの明るさはハッタリということと、防水性に難があることでした。結局、安いから仕方ないかなということのようです。こうした製品はメーカーのWebもなく、サポートもできないようなものが多いそうで、まぁ、買ったら負けですね。
ここにいる間に他の部品も調べておきますか。まぁ、こんなにいろんなものが必要になるとは実は思っていなかったんですよ。本を買ってからいろいろわかりました。先に本を買うべきであった・・・。
さてさて、ワクチンから二日後となる今日ですが、起きた時には何となく普通で、腕の痛みもよくなってきていました。でも、今日は買い物に出かけると言われた時、どうしても体が動きませんでした。この状態で買い物で歩き回るのはかなりきついと感じたのです。これでだるさが出ていると気付きました。一回目とほぼ同じシナリオとなっています。だから今日もゆっくりと更新作業をしました。無理をしても仕方ありません。
さらに、自転車部品に関しても今一度調べておきます。まずはキャリアですが、これは純正品ではないことがわかりました。対応部品がNESTOに出ていたので、すっかり純正品だと思っていました。しかしKhodaabloomの方も調べてみると、同じキャリアがあって、そこにはミノウラと出ています。これ、ミノウラってJ本でも売っていたキャリアだよなと。一応、純正以外のものも見ようと調べておいたのです。型番でミノウラのWebを見ると、確かにありましたよ。で、予約時に電話で言われたように、部品のひとつが欠品中でした。メーカー直販のAmazonの店があって、そこでは欠品となっています。しかもそこのAmazonの店の方が、NESTOを通じて買うより安いってのはどうなのよ・・・。これでは予約で買う意味がないため、キャリアの予約は今度キャンセルすることにして、どこぞやの店頭在庫でも探せばいいでしょう。一方で他の商品は取り寄せしたいものが発生しましたので、入れ替えということで。
ちなみにキャリアが鉄製なのがとても痛い。せっかく本体が軽量なのに、ここで重量がけっこう盛られてしまいます。でもキャリアを軽くすると積載量も低下し、アルミの軽量タイプは4kgしか積載できません。これじゃあ買い物で重い物を買ったらすぐ終わります。まぁ、ぎりぎりでもありますね。最終手段は、汎用性と軽量さ、積載量に余裕のあるキャリアを探すことでしょうか。ここは考え直しします。
もうひとつ、ライトの問題です。街灯のない印西を走るためには、山道を走るのと同じような性能のライトが必要で、明るいライトが歓迎されます。でも単純に明るさだけでは測れません。明るいと消費電力が増えます。なので、明るいライトの出力を落として使うと、必要な明るさを維持しつつ、長時間使える結果になります。例えば最大400ルーメンのライトは、最大の明るさで1時間が普通です。これが1500ルーメンになると、300ルーメンで7時間使えるというレベルになり、明るさを合わせて考えていけば、だいたい1200以上の明るさがあるライトが妥当でした。その中で調べると、OLIGHTの製品がリーズナブルで高性能です。怪しい中華製ライトもたくさんあります。Amazonで調べるとこういうのがたくさん出てくるんですよ。こうした中華製の格安ライトをあえて買って比較検証している人もいるようで、レビューを見ると、どこでも至る結論が、中華ライトの明るさはハッタリということと、防水性に難があることでした。結局、安いから仕方ないかなということのようです。こうした製品はメーカーのWebもなく、サポートもできないようなものが多いそうで、まぁ、買ったら負けですね。
ここにいる間に他の部品も調べておきますか。まぁ、こんなにいろんなものが必要になるとは実は思っていなかったんですよ。本を買ってからいろいろわかりました。先に本を買うべきであった・・・。

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